生徒・保護者の声

★第6期生 大宮高校・普通科 合格★

ー生徒の声ー

私は、小6からこの塾でお世話になっていました。
小6や中1の頃は受験や自分のためではなく、
定期テストや模試で高得点をとると
プルーフの先生方が褒めてくれるのが嬉しくて勉強をしていました。
でも、中2の頃にはライバルも増え、
対抗心で勉強を頑張っていた気もします。笑
私が志望校を本格的に決めたのは
中3の夏休み直前で、大宮高校ではなく、
最難関とされる都内の国立大学附属高校を
第1志望としていました。
結果としてこの学校には落ちてしまいましたが、この時感じた悔しさや、
一段上の高校を目指していた時に身についた学力があったから
大宮高校に受かったのだと思います。
それだけではなく、合格できたのはプルーフ先生方の
日々の分かりやす過ぎて感動してしまう授業と、
私達の士気を高め、やる気を奮い立たせてくれる言葉のおかげだと思います。
合格したことで感じた喜びと自信、高校生活への期待を胸に
高校でも歩みを止めることなく頑張りたいと思います!
プルーフの先生方、本当にありがとうございました!

保護者の声ー

無事、志望校に合格することができました。
ありがとうございます。
娘に、「プルーフに入りたい」とお願いされ
6年生から入塾させていただくことになりました。
飽きっぽい性格だったし、先生が厳しいと聞いていたため、
「どうせ直ぐに辞めたいと言いだすのだろう」と思っていましたが、
私の予想を見事に裏切り、4年間お世話になることになりました。
将来の夢を具体的に持ってからは
プルーフの先生方が本当に応援してくださり、
アドバイスも多々いただきました。
私たち親や、学校の先生でもあんなに真剣に
娘の夢に向き合ってくれた大人はいないと思います。
中学生になり、あまり人前で泣くことも無くなった娘が
プルーフから帰ってくると、
「今日は怒られた」と泣いて帰ってきたり、
「今日は褒められた」と笑顔で帰ってきたりと
一喜一憂していました。
それだけ先生の言葉を素直に受け止めていたのだと思います。
本当にプルーフに通わせて良かったなと思い、感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。

★第6期生 川越女子高校 合格★

ー生徒の声ー

私は、小学校5年生の春にプルーフに入りました。
中1、中2の頃は定期テストで450点を超えることを
目標にして勉強を続け、中2の10月に志望校を決定しました。
私の第一志望は、都内の大学附属校で、
中3になってからは毎日、自分のできない事ばかりが
浮き彫りになり、精神的にしんどいなと感じることが多々ありました。
やってもやっても過去問で思う点数が取れなくて、
「無理なのではないかな」と思うことも何回もありました。
でも、なんとか踏ん張り、やりきったと言える状態で受験に臨みました。
そして、第一志望校に落ちた事がわかったのが県立受験の2週間前。
落ちたら県立を受けようと思っていたので、
今までやっていなかった理社を
2週間で固めなければならない状況でした。
この2週間がまたしんどいものでした。
社会は30点台からのスタート。
これはまずいと思い、とにかく問題をたくさん解きました。
本番は、これまでに本命を受けていたこともあり、
慣れていたのかあまり緊張しませんでした。
本番後の自己採点では、社会が70点台にのっていて、
「頑張ってよかったな」と思いました。
私がこの1年間頑張れたのは、
「やるのが当たり前」というプルーフのスタンスがあったからです。
周りのみんなの志が高く、良い刺激を受けながら
自分を成長させることができました。
これから受験を迎えるみなさんにアドバイス
 1、勉強をする時は常に本番を意識すること
 2、スマホの電源は落として、見る時間を
   週に一回など、最低限にすること
 3、斉藤先生、伊藤先生に質問をする時は、
   答えを教えてもらうのではなく、
   「先生の考え方を盗む」という意識を持つこと
私はこの3つを実践していました。
これから、辛いと感じることが多くあると思いますが、
勉強そのものを楽しんで合格を勝ち取ってください。

保護者の声ー

斉藤先生、伊藤先生には大変お世話になりました。
進学先が決まり、今は安堵の気持ちと感謝の気持ちで
いっぱいです。
第一志望である付属校への合格は叶いませんでしたが、
やりきった充実感と達成感、学力面はもちろん
精神面でも鍛えられ、たくましく成長した高校受験でした。
プルーフでは勉強の大切さ・楽しさを教えていただきました。
自分を律し、目標に向かってコツコツと努力しながら
受験を楽しむ娘の姿を見て
「この子はどの高校に入ってもその環境で頑張れるはず!」と、
どっしりと構えて見守る事ができました。
第一志望の不合格から県立受験までの2週間、
涙と悔しさに気持ちの整理をつけて、
また前を向くことができたのは先生方のサポートのおかげです。
娘を信じながらも1番ドキドキしていたのは
私だったかもしれません。
合格が分かった瞬間は本当にホッとしました。
娘が最後まで戦えたのは、信頼できる先生方、
共にがんばる仲間や志高いライバルの存在、
きちんと勉強ができるプルーフの環境があったからです。
特に、先生方の叱咤激励が何よりも力になったようです。
保護者会や面談では、その生徒に一番あった高校を
選択させてやりたいという先生方の情熱を感じました。
高校受験だけでなく、その先の大学受験を見据えた
勉強意識が持てたことも大きいです。
受験期の娘への声掛けに悩んだ時や志望校を選択する際は、
相談に乗っていただき本当にありがとうございました。
先生方、お忙しいかと存じますが、ご自愛くださいませ。
高等部でも引き続きよろしくお願い致します。

 

★第6期生 所沢北高校・普通科 合格★

ー生徒の声ー

私は中学一年生の6月あたりから学習塾Proofに通いはじめました。
入塾当初は塾についていくのが精一杯でしたが、
フォローアップや、宿題提出時の先生とのやりとりで、
しっかり勉強と向き合うことができ、
自分の苦手な単元の復習がする余裕ができるようになりました。
中学三年生になった時には、
私の苦手な教科は社会であることが明確になっていました。
塾長はしっかり受け止め、あたかも自分のことであるかのように
必死にどうやって克服するか考えていただきました。
他の生徒も見ながらも先生は本当に私の社会に尽くしてくれました。
受験まで残り2ヶ月あたりで成績があまり伸びず、
残り1、2週間ぐらいまで本当に危機的状況でしたが、
最後は英語を中心に急激に伸びました。
受験の直前までものすごく怒られていた私でしたが、
本番では適度な緊張の中でも、楽しみながら
問題を解くことができるぐらいまでになったと思うと、
Proofに入って、ものすごく成長したなと自分でも思います。
本当に感謝しています。

保護者の声ー

プルーフには中1の6月から通い始めました。
入塾当時、成績以上の娘の高い目標にもかかわらず
先生方はとても親身に話を聞いてくださいました。
途中、成績が思うように上がらず
自信を失くしてしまいそうになった時もありましたが、
そんな時には寄添い、励まし続けてくださいました。
ブレずに目標を見据え続けるための
先生方の学習面・精神的なサポートがあったからこそ、
最後まで諦めずに努力できたのだと思います。
娘は、これからも塾で学んだ自学自習・ルーティンの取り組みを
大学受験に向けて行なっていくと言っています。
先生方には親子共に本当にお世話になりました。
これからも塾生・保護者のためにもお体に気をつけてください。
3年間ありがとうございました。

★第6期生 川越南高校 合格★

ー生徒の声ー

私は1年生の冬に成績を伸ばしたいと思い、入塾しました。
塾は最初は正直辛いと感じる事もあり、
成績が思うように伸びず悩みました。
しかし高い目標を決めて
先生の授業を自分のものにしようと努力するようになってからは
自分の伸びを感じることができました。
私が受験勉強を通して感じたことは、先生も言っていましたが、
「努力をコツコツと続けることが結果が出る一番の近道だ」ということです。
努力をしているのになかなか結果が出ないと
悩むこともあるかもしれませんが、
毎日コツコツと努力を続けることで
どこかで必ず結果は出ると思います。
第一志望校合格までずっと支えてきてくださった
斉藤先生と伊藤先生には感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。

★第6期生 所沢西高校 合格★

保護者の声ー

まずは、コロナ禍で不安な中、
受験を終えた全ての受験生、親御様お疲れ様でした。
そして何より塾長の斉藤先生、伊藤先生はじめ、
あの子達に関わってくださった各先生方に
心より感謝したいと思います。
第一志望校に合格できました。
ありがとうございました。
皆様ご存知の通りのこの状況の中、
学校の年間スケジュールも変更に変更で
「子供の受験に対する気持ちはどうなってしまうのか」と、とても心配でした。
楽な方があればそちらに流れていってしまうのではないかと・・・。
しかし、そんな心配は無用でした。
Proofの先生方の情熱の熱量は、地域1番だと思います。
息子は、「先生達は多分ご飯の時間も、まともに取れてないと思う」などと、
先生の自分達に対する真剣さを感じていました。
勉強が正直好きではないし、Proofの中でも1番成績も良くないですが、
必死に食らい付いていこうとしていました。
息子がよく言っていたのが
「Proofじゃなかったら、勉強しなかった」ということ。
テストの後などに私が
「次もこんな成績なら、みんなの足でまといになるから塾辞めさせるよ!」と言うと、
「他の塾ならもうどこも通いたくない!」とも言ってました。
受験が近づいて、毎回の様に絞られて帰ってくると、
口癖が「ヤベェ〜ヤベェ〜」になっていましたが、
私は、ヤバくて結構だと思いました。
そう思って出来なかったところが出来る様になれば、
すぐに出来るよりも頭に残るのではないかと。
心の中で「先生に沢山絞られてこい!」っていつも思ってました。
先生方はとても大変だったと思います。
学校でもProofは鬼厳しい塾で有名ですが、
「大変だ大変だ」とは言っても、「辞めたい」とは言いませんでした。
1番下でも、Proofに通っているということが彼のプライドだったからです。
Proofの仲間も皆さんとても良い雰囲気で、
個別指導の塾もありますが、うちの子は周りにとても良い刺激をくれる
Proofの仲間がいるからこそ、頑張れたんだと思います。
1人では気づかないことも、教室の中で見て聞いて、
気づいてわかってくることもあったようです。
長々書きましたが、Proofで戦い抜いて、最後はどんな結果であっても
やり抜いた達成感を親子で味わってみても損はないと思います。
これから受験を迎える皆様、どうぞ頑張ってください。

 


★第5期生 川越高校 合格★

—生徒の声—

この度、私は県立川越高等学校に
合格することができました。
受験勉強は自分が思ったよりも大変で、
「つらい」と感じることもありましたが、
今は「本当にやっていてよかったなあ」と
感じています。
また、今振り返ると、
「プルーフに入っていなければ
川越高校に合格するどころか、
そもそも川越高校を目指しても
いなかったのではないか」と思います。
元来、私は怠け者で、
少しでも「やりたくない」と感じたら、
勉強をしない性格でした。
ですがこの塾に入って、
レベルが高く、緊張感のある授業を受けていくうちに、
「しっかり勉強していかなければならない」と感じるようになり、
今までゲームや遊ぶことに費やしていた時間が
自然と勉強する時間に変わりました。
部活を引退してからはもっと勉強するようになりました。
プルーフに入って、勉強する時間が多くなり、
友人と遊んだり、ゲームをしたりする時間は減ったけれど、
とても素敵な時間を過ごせたと思います。
受験を控える皆さん、勉強は「つらい」と思わず、
「楽しい」と思いながら、一生懸命頑張ってください。

★第5期生 川越女子高校 合格★

—生徒の声—

私は中3の7月頃からプルーフに入塾しました。
それまで他の塾に通っていたのですが、
なかなか集中することができなかったため、
プルーフの静かな自習室に惹かれ、入塾を決めました。
プルーフでの授業はペースが速く、
これまで時間を気にせずに勉強してきた私にとっては
ついていくのが大変でした。
ですが、次第に問題を解くペースなどもつかめ、
ついていけるようになりました。
北辰テストでは志望校に対し、
なかなか合格圏や安全圏が出ず、
「ただでさえ内申が高くないのに、それを当日点で補えるのか」
という焦りもありましたが、
日々の努力のおかげで、県立の予想模試や直前模試では
「この点数を本番で取れれば合格できる」というところまで
引き上げることができました。
私が第1志望に合格できたのは、
プルーフで切磋琢磨できる仲間や、
私の心の弱い部分を見抜いて指摘し、
熱い指導をしてくれた先生方と出会い、
努力し続けることができたからだと思います。
高校では中学の時のように内申が低くて困るということのないように、
良いスタートを切り、努力を続けていきたいと思います。
本当にありがとうございました。

★第5期生 川越南高校 合格★

—保護者の声—

息子はプルーフに小6から4年間お世話になりました。
3つ上の姉がプルーフに通うことで、
学習に対しての意識を大きく変えていただいたこともあり、
ぜひとも弟も・・・と思い、中学入学前から
通塾させていただきました。
小6から勉強に対する姿勢やコツ、
自分の苦手分野を教えていただいたため、
中学での勉強もスムーズだったように思います。
一方で中2になる頃から男の子にありがちな
「さぼり」「逃避」が始まり、親子で対立することもありました。
反抗期とはこういうものか、と
親としての自信を失いかけたのもこの頃でした。
しかし、そんな息子をどう励ますか、やる気にさせるか、
あの手この手で叱咤激励してくださり、
県立合格へ導いてくださいました。
親の言うことでは受け入れられない、
反発ばかりする息子を見放さず、
最後の最後まで見守ってくださった先生方、
本当に感謝でいっぱいです。
また、大学受験に悩む卒塾生の娘にも
良きアドバイスをいただきました。
生徒一人ひとりの「その先」を気にかけてくださる
プルーフとの縁に感謝です。
ありがとうございました。
最後に、親として悩みを抱えていた時も、
息子の良いところを見つけ、「立派です」と褒めてくださったこと、
本当に嬉しく、心強く励まされ、今日があります。
先生方に出会えたこのご縁に感謝し、
引き続き親として戦っていきます。
親子ともに育てていただき、ありがとうございました。
今後とも、たくさんの生徒さんのご指導に邁進されること、
ご健康をお祈り申し上げます。

★第5期生 豊岡高校 合格★

—生徒の声—

僕は中学1年生の冬に入塾しました。
入塾した当初はなかなか授業についていくことができませんでした。
この環境の中で食らいついていけるのか不安でしたが、
個人的に補講をしていただいて、
勉強習慣が身につき、どうにかやっていくことができました。
もともと、私は国語の作文や小論文が苦手でした。
しかし、対策を何回もすることで点数につながるようになりました。
僕は最後のギリギリまで志望校のボーダーを超えていませんでしたが、
その結果に対して決して諦めずに先生は声をかけてくれました。
そして、僕も自分を信じてやり切ることができたので、
最後の結果につながったと思います。
今までありがとうございました。
Proofでの学びを忘れず、これからも頑張ります。

—保護者の声—

斉藤先生、伊藤先生には大変お世話になりました。
勉強への意欲もやり方も身についていない様子に不安を感じ、
藁にも縋る思いで入塾したのを覚えています。
最初は授業のペースに追いつけず、
何時間も補講していただきました。
噂通りの厳しさでしたので、
やめてしまうかもしれないと思いましたが、
先生方の本気に触れ、覚悟ができたように
必死な姿が見られるようになりました。
私が知る他の塾と大きく違うところは
子どもの学習に関しての現状を
包み隠さず話していただけることです。
もちろん良いところは褒めていただけますが、
ダメなところははっきり指摘していただき、
客観的に知ることができました。
そして、足らないところを改善するため、
塾での学習の進め方や
家庭での子供への接し方まで話し合い、
アドバイスいただきました。
我が子は絶えず波がありましたので、
その都度悩みましたが、
先生方には信頼して預けることができました。
本当にご心配をおかけしたと思いますが、
最後まで真剣にご指導いただき、感謝しています。
ありがとうございました。
お体を大切にこれからも頑張ってください。

★第5期生 豊岡高校 合格★

—生徒の声—

私は中学1年生の定期テストで300点を超えたことが
1度しかありませんでした。
そのままでは豊岡高校に合格するのに必要な学力はなかったと思います。
学力を上げるため、1年生の後期に塾をプルーフに変えました。
当時の私は毎週の漢字テストを一発でクリアすることができず、
授業でも集中力が続かずに叱られていました。
その時は「逃げたい、もっと楽になりたい」と思うこともありましたが、
必死に食らいつき、1年生学年末テストの5科合計250点から
2年生最初のテストでは345点まで上げることができました。
その時の喜びは今でも心に残っています。
そして、この時から私は勉強の楽しさを知りました。
中学3年生となった初めの頃は
まだ受験生という意識がありませんでしたが、
夏休み後から時間が早く過ぎるように感じ、
だんだんと受験を意識し始めました。
私は1月まで、狭山経済高校を志望していました。
将来やりたいことのためにその高校へ行く目的はありましたが、
どこか「合格できるだろう」という想いで気が抜けていたと思います。
ですが、高校3年間でもっと学力を向上させたいと思うようになり、
豊岡高校に変更しました。
志望を上げたため、「合格できるかな・・・」と油断がなくなり、
気を引き締めることができた良い1ヶ月だったと思います。
入試前日、先生からたくさんの言葉をもらい、
「大丈夫」と思えたのですが、当日はとても緊張してしまいました。
入試当日の後の自己採点では1科目コケてしまったので、
発表が怖かったです。
自分の番号があった時、とても嬉しく、
今まで頑張ってよかったと思いました。

—保護者の声—

2年間にわたるご指導有難うございました。
おかげさまで第1志望の高校に合格することができました。
息子から合格の連絡を受けて、受験で苦労した日々が思い浮かび、
号泣してしまいました。
プルーフは厳しい塾でしたが、
他の塾では身につけることができない
「努力して結果を出す」ということを学ぶことができ、
今後の人生にとって貴重な経験を積むことができたと思います。
体調の悪い時でも丁寧な指導や様々な面でのサポートなど、
斉藤先生・伊藤先生には感謝の言葉しかありません。
今まで本当にありがとうございました。

★第4期生 浦和高校 合格★

—生徒の声—

私は中学2年生の時に志望校を決めました。
その時、志望校はまだ雲の上のような存在でしたが、
長い時間をかけて「あこがれ」が「目標」へと変わり、
合格した今では「これはあくまでも通過点なんだ」と
思えるほどになりました。
こうして合格できたのは、大変だと思った時に
「絶対に合格するんだ!」と目標を確認し、
正しい時に正しい努力ができたからだと思います。
それができたのは、プルーフの先生がたが
合格に向けて正しく導いてくれたからです。
また、日々の授業では厳しい指導をしていただき、
「なんて素晴らしい授業だ!」と憧れを抱くような
授業をしていただきありがとうございました。
合格したこの喜びと高校への期待を胸に高校でも
全力で頑張りたいと思います。
高等部でもよろしくお願いします!

★第4期生 川越高校 合格★

—生徒の声—

受験勉強は自分との戦いでした。
夏休み直後の北辰テストでは思うような結果が出ず、
自分を責めることもありましたが、
そこで諦めずにプルーフで努力を続けたことで、
その後の北辰テストではしっかりと伸ばし続けることができました。
しかし、11月に解いた県の過去問では予想ボーダーに届いておらず、
今までの努力では足りないことを知らされました。
そこから毎週行っていた予想模試では、
小6からいる自分が夏から入塾した人に負けたりして、
悔しさとプレッシャーを感じながら行ってきましたが、
その分、自分が勝てた時の嬉しさも大きかったです。
こうして日々の授業でも、一緒に受けるライバルから良い刺激を受け、
入試まで自分を高め続けることができたと思います。
プルーフのように意欲の高い集団の中で勉強することができてよかったです。
入試1週間前から緊張がだんだん増していき、それと共に不安も出てきましたが、
今までやってきた課題やノートを見返すと自信が湧きました。
受験直前の約半年間、自分や勉強にこれほど向き合ったのは初めてでしたが、
これを「苦」と感じるのではなく、「楽しもう!」と思い、勉強してきました。
結果的に最後まであまり苦しいと感じることなく、当日を迎えることができたと思います。

—保護者の声—

無事に高校受験を終える事ができました。ありがとうございました。
「やりきった!また始まった!」というのが今の率直な気持ちです。
息子が高校受験合格で満足することなく、
その先の大学受験という新しい目標へすぐにスタートを切れたのは
小5の終わりからプルーフに通い続けたことで、
年々、勉強に対する意識が増していったからだと思います。
プルーフでの先生の熱く温かな指導、いつでも切磋琢磨できる環境のおかげです。
特に努力の後の先生からの一言は、結果の何百倍もの喜びになっていたと思います。
あの態度に出さない我が子ですら、帰宅後に喜びが押さえきれず顔に出てしまう程でした。
受験日前日、今までやってきたすごい量の教材やノートを積み上げ眺めている我が子がいました。
やってきた量を見て自信になり、数日前からの凄い緊張が和らいだようでした。
そんな我が子を、親として見守る事しかできませんでしたが、
近くで応援できたこと、これからも応援できることに感謝です。
いつでも全力で指導して下さり、時には親以上に一生懸命になってくれる、
一緒に喜んだり悔しがったりしてくれる斉藤先生、伊藤先生、プルーフの先生方、
本当にありがとうございました。
これからも 宜しくお願いします!

★第4期生 川越高校 合格★

—生徒の声—

僕は3年生の夏期講習からプルーフに入塾しました。
その頃は全く勉強習慣が身についておらず、
塾から出される課題をやりきるのに必死でした。
また、入ってすぐのころの授業では、英語をはじめ、
進行スピードが速く正直言ってついていけてなかったと思います。
しかし、そのような厳しい環境でも必死に食らいついたことで、
自然と勉強習慣が身につき、授業にもついていけるようになりました。
そうして授業についていけるようになると、
英・国の長文読解などもスラスラ読めるようになり、
学校の定期テストや北辰テストでは自分の成長を実感しました。
秋以降になると、ついに志望校も決まり、
自分の大の苦手であった社会を中心に勉強するようになりました。
最初の方はやってもやっても北辰テスト、模試などでの点数は
なかなか上がらず、悔しい思いをしていました。
ついには12月、冬休み直前の模試で60点台を取ってしまい、
「このままでは本当に受からないかも」と悔しさと共に恐怖すら感じていました。
しかし、この点数を取ってしまったからこそ、
冬休みに社会に全力で取り組んで点数が向上したため、
今となってはここで悪い点数を取っておいてよかったと感じています。
また、入試当日に緊張して頭が真っ白になるということはありませんでした。
それは常日頃から先生がたの授業で適度な緊張感を持って
取り組んでいたことがよかったのだと思います。
夏期講習から本当にありがとうございました。
高等部でも引き続きよろしくお願いします。
自分をどこまで伸ばせるか挑戦していきたいです。

—保護者の声—

中3の夏期講習からお世話になりました。
子どもは最初、「みんなについていくのが大変!授業のスピードが速くて大変!」と
言っていました。
しかし、めげずにみんなについていこうと頑張る姿が見られ、驚き、嬉しく思いました。
授業にも少しずつ慣れてきた頃、志望校を自ら決め、目標も定まりました。
その後は目標に向かって最後までぶれずに、
諦めずに立ち向かわせてくれた先生方に心から感謝しております。
ありがとうございました。
また、先生がたのおかげで日々の勉強習慣が身につき、
子どもは「勉強を頑張る生活は嫌いではない!結構好きかも!」と言っていました。
その言葉にも驚きましたが、ぜひこのまま勉強習慣を継続していってほしいです。
本当にありがとうございました。

★第4期生 川越女子高校 合格★

—生徒の声—

私は小学5年生の時から塾に通っていました。
プルーフではありませんでした。
その塾に通っていてもなかなか成績を伸ばすことができず、
中学2年生では内申が34まで下がり、進路に不安を感じ始めました。
そんな矢先、プルーフに入塾することを勧められました。
厳しい塾だと聞いていたため、通うことに不安や緊張はありました。
しかし、入塾してからはクラスメートとの差を感じながらも
努力することを忘れず勉強することができ、内申を上げることができました。
グループでの授業となるため、ついていけるかすごく心配でしたが、
程よい緊張感を常に持ちながら授業を受けられました。
また、自習室が開いているため、毎日塾を活用でき、
一度身についた勉強の習慣を崩さず続けていくことができました。
私は部活が夏の終わりまでずっとある部活に所属していたため、
本格的な受験勉強の始まりも周囲より遅れた状況にありました。
ギリギリまで志望校判定も低く、内申も足りないなど
なんだか苦しい気持ちがずっと付きまといました。
弱い自分に負けそうになることと戦うことは本当につらかったです。
それでも、諦めが悪い私の性格も役に立って、
最後まで第1志望に向けて頑張ることができました。
熱い指導と熱い言葉で私たちを励まし、
最後まで第1志望を勧めてくれた先生がたがいたからこそ、
今、私は後悔することなくあこがれ続けた高校への入学を決めることができました。
本当にうれしい気持ちでいっぱいです。
周りに「負けたくない」と思うライバルがいて、
「良いところを見せてあげたい」と思う先生がいたからこそ、
私は自分のペースではなく、受験生としての合格に必要なペースを保てたと思います。
勉強での強化に割く時間配分など、受験にも作戦があります。
塾選びも作戦の一つだな、と思いました。
本当に1年間頑張ってよかったです。

★第4期生 所沢北高校・普通科 合格★

—生徒の声—

中1の秋からプルーフに入塾し、
今まで勉強に対する意欲が欠けていた私も、
先生の指導とサポートと共に前を向いて勉強することができました。
プルーフは「厳しい塾」と思っている人も多いと思います。
実際そうなんですが、その環境が自分に負けやすい私にはピッタリでした。
入塾して最初の頃は「怒られたくない、だからやらないと。」という
やらされた勉強でした。
でも、先生は厳しいですが、できた時はその倍褒めてくれます。
いつの間にか、「怒られたくないからやる」という勉強から
「褒められたいからもっとやりたい」という勉強に変わっていきました。
集団塾ですが、本当に先生がたは一人ひとりを大切に思い、
一人ひとりに向き合ってきちんと考えてくれます。
私が自分に負けた時はすべて先生に気づかれます。
そこで忠告を受け、もっと頑張り、伸びていきます。
中3の夏休み明け頃には自分で考えて
勉強することができるようになりました。
社会が苦手だった私は歴史の年表をつくるうえで、
自分が覚えられるようにデザインし、
絵も入れてみたり自分で工夫すること、
そしてそれを先生に認めてもらうことで勉強をすることが
どんどん楽しくなっていました。
最後には社会を武器にして高校受験を成功させることができました。
「努力すれば必ず成功する・・・わけではないが、
成功した人間は必ず努力している」
あと3年間、またこの塾で努力を続けて
大学受験を成功させられるよう、頑張ります!
この塾以上にGOOD!!な塾はないと思います!!

★第4期生 所沢高校 合格★

—生徒の声—

僕は、以前別の塾に通っていました。
しかし成績が思うように上がらず、
定期テストの勉強の仕方もよくわかりませんでした。
そしてプルーフに通い始めた最初は、宿題の多さに圧倒されました。
でもいつの間にかその多さにも慣れて、勉強の仕方もわかり始め、
気づけば、定期テストの点数も上がり内申もあがっていきました。
予想模試では自分の志望校にボーダーを越えなかったこともあったけど、
落ち込まずに弱点と向き合いやるしかないという気持ちでやってきました。
その結果、無事に第一志望を合格することができました。
受験生の一年は、長いですが、これからの長い人生からすると一瞬です。
悔いのないようにこの一瞬に力を注いでください!

—保護者の声—

中三の最初の北辰テスト、志望校の判定は「努力圏」という結果でした。
この結果を本人はどう受け止めたのかはわかりませんが、
受験が終わるまでゲームを封印し、友達の大半が持っているスマホも
勉強の妨げになるからと持ちませんでした。
中三は、定期テストに加え、北辰テストや英検・漢検など勉強の日々でした。
うちの子は不器用なので次から次へとやってくる試験にパニックになっていました。
母親の助言なんか聞く耳もたない時期でどう接するべきか悩んだりもしました。
そこで斉藤先生に相談したところ、先生から息子にアドバイスと激励を言ってくださり、
切羽詰っていた息子の表情が穏やかになって帰ってきた時は、ほっとしました。
どんなに些細なことにも対応してくださったので、受験生を初めて持つ親として心強かったです。
親としてできることは、健康管理と心のケアぐらいかと思います。
模試の結果が良くも悪くも本人が一番わかっていることなので
私は何も言いませんでした。
それより模試の会場は私立校が多かったので、学校はきれいだったのかとか
交通の便はよかったかとか友達とお昼はどこで食べたのかなど...他愛のない会話をしていました。
年が明けて、私立の受験が終わる頃には今まで頑張ってきたからか、
私からは気持ちに余裕があるようにすら見えました。
他の塾より厳しいと聞きますが、本番直前のこの余裕が全てなんだなと思います。
息子は無事に第一志望に合格することができました。
ありがとうございました。
本人が一番思うことなのでしょうが親にとっても長い一年でした。

★第4期生 所沢高校 合格★

—生徒の声—

学習塾プルーフの斉藤先生、伊藤先生今までありがとうございました。
私はプルーフに入塾したおかげで合格を勝ち取ることができたと思っています。
「勉強することの大切さ」や「合格に向けての勉強の進め方」「一生懸命努力する姿勢」を
教えて下さり、身につけてくださったのはプルーフの先生がたです。
感謝してもしきれません。
私はプルーフが他の塾と違い、途中で講師の先生が変更されたり、
いなくなってしまうことがなく、最初から最後まで斉藤先生と伊藤先生に
教えてもらえるシステムが良いと思いました。
他にも夏期講習中に毎日あった課題チェック。
やっている時は嫌だったけれど、
学力を身につけるうえで大切なことであったなと思い、
プルーフ独特の必要不可欠なシステムだったと思っています。
3年の夏から自分専用の自習席が用意され、
毎日そこへ行くという話を私が友達にした時は驚かれました。
そのような時、私は他の塾をうらやましく思う一方で、
「自分はプルーフで頑張るんだ!」
「一度決めたことはやり通す!」という意識が生まれ、
それが「やらされている勉強」から脱却できたことにつながったのだと思います。
だから、このプルーフのルールはこれからもずっと続いていってほしいと思います。
私の学力が伸びたのも、多少ルールに縛られた生活をしていたからです。
そうしていると自然と勉強が嫌ではなくなっていました。
勉強を始めて、勉強することの面白さ、楽しさを知らないうちは
勉強ってなかなか手につきにくく、大嫌いなものでした。
「ここに来て座って集中して勉強しよう!」という、
プルーフのルールは昔の私自身を振り返ると
重要なことだったのではないかと思っています。
高校に入ってからも気を抜くことなく頑張ります。

★第4期生 所沢高校 合格★

—生徒の声—

この1年間、プルーフでの勉強を通じて
「やらされている勉強」「課題をこなす勉強」から脱却し、
「自らやる勉強」「課題を克服するための勉強」へ移り変わることができました。
また、この塾でずっと積み上げてきた勉強のおかげで
本番は自信をもって志望校の校門をくぐることができました。
分からないところは気軽に質問できたり、
自習室がとても静かであったり、参考書がとても充実しているなど、
学習環境が整っており、集中して学習に取り組めたことも非常に大きかったと思います。

—保護者の声—

塾に通い、自主的に勉強する習慣が身についていきました。
進路についての疑問は面談時にお聞きすることができ、
学校選びの情報を知れ、良かったと思います。
自己でたてた目標までサポートしていただき、
本当にありがとうございました。

★第4期生 所沢高校 合格★

—保護者の声—

斉藤先生、伊藤先生には感謝の言葉しかありません。
子どもの事をしっかりと見てくれて、その子の存在を認め、受けとめ、
時には心の底から褒めていただき、
時には厳しく指導していただきました。
それを子どもが受け入れられたのも、
先生に対する信頼があったからだと思います。
先生から受けた言葉はこれから先もずっと子どもの心の中に残ります。
そして先生・仲間と過ごした時間は全てが貴重な時間になりました。
親は時として、子どもの可能性を信じきれない時があります。
しかし斉藤先生、伊藤先生は最後まで子どもを信じ、
最後まで背中を押し続けて下さいました。
その事は、第一志望校に合格した事以上に嬉しく思います。
プルーフで良かった、斉藤先生、伊藤先生で良かった、と心から思います。
今までご指導ありがとうございました。
そして、これからもよろしくお願いいたします。