生徒・保護者の声


★第4期生 浦和高校合格★

 —生徒の声—

私は中学2年生の時に志望校を決めました。
その時、志望校はまだ雲の上のような存在でしたが、
長い時間をかけて「あこがれ」が「目標」へと変わり、
合格した今では「これはあくまでも通過点なんだ」と
思えるほどになりました。
こうして合格できたのは、大変だと思った時に
「絶対に合格するんだ!」と目標を確認し、
正しい時に正しい努力ができたからだと思います。
それができたのは、プルーフの先生がたが
合格に向けて正しく導いてくれたからです。
また、日々の授業では厳しい指導をしていただき、
「なんて素晴らしい授業だ!」と憧れを抱くような
授業をしていただきありがとうございました。
合格したこの喜びと高校への期待を胸に高校でも
全力で頑張りたいと思います。
高等部でもよろしくお願いします!

★第4期生 川越高校合格★

 —生徒の声—

受験勉強は自分との戦いでした。
夏休み直後の北辰テストでは思うような結果が出ず、
自分を責めることもありましたが、
そこで諦めずにプルーフで努力を続けたことで、
その後の北辰テストではしっかりと伸ばし続けることができました。
しかし、11月に解いた県の過去問では予想ボーダーに届いておらず、
今までの努力では足りないことを知らされました。
そこから毎週行っていた予想模試では、
小6からいる自分が夏から入塾した人に負けたりして、
悔しさとプレッシャーを感じながら行ってきましたが、
その分、自分が勝てた時の嬉しさも大きかったです。
こうして日々の授業でも、一緒に受けるライバルから良い刺激を受け、
入試まで自分を高め続けることができたと思います。
プルーフのように意欲の高い集団の中で勉強することができてよかったです。
入試1週間前から緊張がだんだん増していき、それと共に不安も出てきましたが、
今までやってきた課題やノートを見返すと自信が湧きました。
受験直前の約半年間、自分や勉強にこれほど向き合ったのは初めてでしたが、
これを「苦」と感じるのではなく、「楽しもう!」と思い、勉強してきました。
結果的に最後まであまり苦しいと感じることなく、当日を迎えることができたと思います。

 —保護者の声—

無事に高校受験を終える事ができました。ありがとうございました。
「やりきった!また始まった!」というのが今の率直な気持ちです。
息子が高校受験合格で満足することなく、
その先の大学受験という新しい目標へすぐにスタートを切れたのは
小5の終わりからプルーフに通い続けたことで、
年々、勉強に対する意識が増していったからだと思います。
プルーフでの先生の熱く温かな指導、いつでも切磋琢磨できる環境のおかげです。
特に努力の後の先生からの一言は、結果の何百倍もの喜びになっていたと思います。
あの態度に出さない我が子ですら、帰宅後に喜びが押さえきれず顔に出てしまう程でした。
受験日前日、今までやってきたすごい量の教材やノートを積み上げ眺めている我が子がいました。
やってきた量を見て自信になり、数日前からの凄い緊張が和らいだようでした。
そんな我が子を、親として見守る事しかできませんでしたが、
近くで応援できたこと、これからも応援できることに感謝です。
いつでも全力で指導して下さり、時には親以上に一生懸命になってくれる、
一緒に喜んだり悔しがったりしてくれる斉藤先生、伊藤先生、プルーフの先生方、
本当にありがとうございました。
これからも 宜しくお願いします!

★第4期生 川越高校合格★

 —生徒の声—

僕は3年生の夏期講習からプルーフに入塾しました。
その頃は全く勉強習慣が身についておらず、
塾から出される課題をやりきるのに必死でした。
また、入ってすぐのころの授業では、英語をはじめ、
進行スピードが速く正直言ってついていけてなかったと思います。
しかし、そのような厳しい環境でも必死に食らいついたことで、
自然と勉強習慣が身につき、授業にもついていけるようになりました。
そうして授業についていけるようになると、
英・国の長文読解などもスラスラ読めるようになり、
学校の定期テストや北辰テストでは自分の成長を実感しました。
秋以降になると、ついに志望校も決まり、
自分の大の苦手であった社会を中心に勉強するようになりました。
最初の方はやってもやっても北辰テスト、模試などでの点数は
なかなか上がらず、悔しい思いをしていました。
ついには12月、冬休み直前の模試で60点台を取ってしまい、
「このままでは本当に受からないかも」と悔しさと共に恐怖すら感じていました。
しかし、この点数を取ってしまったからこそ、
冬休みに社会に全力で取り組んで点数が向上したため、
今となってはここで悪い点数を取っておいてよかったと感じています。
また、入試当日に緊張して頭が真っ白になるということはありませんでした。
それは常日頃から先生がたの授業で適度な緊張感を持って
取り組んでいたことがよかったのだと思います。
夏期講習から本当にありがとうございました。
高等部でも引き続きよろしくお願いします。
自分をどこまで伸ばせるか挑戦していきたいです。

 —保護者の声—

中3の夏期講習からお世話になりました。
子どもは最初、
「みんなについていくのが大変!授業のスピードが速くて大変!」と
言っていました。
しかし、めげずにみんなについていこうと頑張る姿が見られ、
驚き、嬉しく思いました。
授業にも少しずつ慣れてきた頃、
志望校を自ら決め、目標も定まりました。
その後は目標に向かって最後までぶれずに、
諦めずに立ち向かわせてくれた先生方に心から感謝しております。
ありがとうございました。
また、先生がたのおかげで日々の勉強習慣が身につき、
子どもは「勉強を頑張る生活は嫌いではない!結構好きかも!」と言っていました。
その言葉にも驚きましたが、ぜひこのまま勉強習慣を継続していってほしいです。
本当にありがとうございました。

★第4期生 川越女子高校合格★

 —生徒の声—

私は小学5年生の時から塾に通っていました。
プルーフではありませんでした。
その塾に通っていてもなかなか成績を伸ばすことができず、
中学2年生では内申が34まで下がり、進路に不安を感じ始めました。
そんな矢先、プルーフに入塾することを勧められました。
厳しい塾だと聞いていたため、通うことに不安や緊張はありました。
しかし、入塾してからはクラスメートとの差を感じながらも
努力することを忘れず勉強することができ、内申を上げることができました。
グループでの授業となるため、ついていけるかすごく心配でしたが、
程よい緊張感を常に持ちながら授業を受けられました。
また、自習室が開いているため、毎日塾を活用でき、
一度身についた勉強の習慣を崩さず続けていくことができました。
私は部活が夏の終わりまでずっとある部活に所属していたため、
本格的な受験勉強の始まりも周囲より遅れた状況にありました。
ギリギリまで志望校判定も低く、内申も足りないなど
なんだか苦しい気持ちがずっと付きまといました。
弱い自分に負けそうになることと戦うことは本当につらかったです。
それでも、諦めが悪い私の性格も役に立って、
最後まで第1志望に向けて頑張ることができました。
熱い指導と熱い言葉で私たちを励まし、
最後まで第1志望を勧めてくれた先生がたがいたからこそ、
今、私は後悔することなくあこがれ続けた高校への入学を決めることができました。
本当にうれしい気持ちでいっぱいです。
周りに「負けたくない」と思うライバルがいて、
「良いところを見せてあげたい」と思う先生がいたからこそ、
私は自分のペースではなく、受験生としての合格に必要なペースを保てたと思います。
勉強での強化に割く時間配分など、受験にも作戦があります。
塾選びも作戦の一つだな、と思いました。
本当に1年間頑張ってよかったです。

★第4期生 所沢北高校・普通科合格★

 —生徒の声—

中1の秋からプルーフに入塾し、
今まで勉強に対する意欲が欠けていた私も、
先生の指導とサポートと共に前を向いて勉強することができました。
プルーフは「厳しい塾」と思っている人も多いと思います。
実際そうなんですが、その環境が自分に負けやすい私にはピッタリでした。
入塾して最初の頃は「怒られたくない、だからやらないと。」という
やらされた勉強でした。
でも、先生は厳しいですが、できた時はその倍褒めてくれます。
いつの間にか、「怒られたくないからやる」という勉強から
「褒められたいからもっとやりたい」という勉強に変わっていきました。
集団塾ですが、本当に先生がたは一人ひとりを大切に思い、
一人ひとりに向き合ってきちんと考えてくれます。
私が自分に負けた時はすべて先生に気づかれます。
そこで忠告を受け、もっと頑張り、伸びていきます。
中3の夏休み明け頃には自分で考えて
勉強することができるようになりました。
社会が苦手だった私は歴史の年表をつくるうえで、
自分が覚えられるようにデザインし、
絵も入れてみたり自分で工夫すること、
そしてそれを先生に認めてもらうことで勉強をすることが
どんどん楽しくなっていました。
最後には社会を武器にして高校受験を成功させることができました。
「努力すれば必ず成功する・・・わけではないが、
成功した人間は必ず努力している」
あと3年間、またこの塾で努力を続けて
大学受験を成功させられるよう、頑張ります!
この塾以上にGOOD!!な塾はないと思います!!

★第4期生 所沢高校合格★

 —生徒の声—

僕は、以前別の塾に通っていました。
しかし成績が思うように上がらず、
定期テストの勉強の仕方もよくわかりませんでした。
そしてプルーフに通い始めた最初は、宿題の多さに圧倒されました。
でもいつの間にかその多さにも慣れて、勉強の仕方もわかり始め、
気づけば、定期テストの点数も上がり内申もあがっていきました。
予想模試では自分の志望校にボーダーを越えなかったこともあったけど、
落ち込まずに弱点と向き合いやるしかないという気持ちでやってきました。
その結果、無事に第一志望を合格することができました。
受験生の一年は、長いですが、これからの長い人生からすると一瞬です。
悔いのないようにこの一瞬に力を注いでください!

 —保護者の声—

中三の最初の北辰テスト、志望校の判定は「努力圏」という結果でした。
この結果を本人はどう受け止めたのかはわかりませんが、
受験が終わるまでゲームを封印し、友達の大半が持っているスマホも
勉強の妨げになるからと持ちませんでした。
中三は、定期テストに加え、北辰テストや英検・漢検など勉強の日々でした。
うちの子は不器用なので次から次へとやってくる試験にパニックになっていました。
母親の助言なんか聞く耳もたない時期でどう接するべきか悩んだりもしました。
そこで斉藤先生に相談したところ、先生から息子にアドバイスと激励を言ってくださり、
切羽詰っていた息子の表情が穏やかになって帰ってきた時は、ほっとしました。
どんなに些細なことにも対応してくださったので、受験生を初めて持つ親として心強かったです。
親としてできることは、健康管理と心のケアぐらいかと思います。
模試の結果が良くも悪くも本人が一番わかっていることなので
私は何も言いませんでした。
それより模試の会場は私立校が多かったので、学校はきれいだったのかとか
交通の便はよかったかとか友達とお昼はどこで食べたのかなど…他愛のない会話をしていました。
年が明けて、私立の受験が終わる頃には今まで頑張ってきたからか、
私からは気持ちに余裕があるようにすら見えました。
他の塾より厳しいと聞きますが、本番直前のこの余裕が全てなんだなと思います。
息子は無事に第一志望に合格することができました。
ありがとうございました。
本人が一番思うことなのでしょうが親にとっても長い一年でした。

★第4期生 所沢高校合格★

 —生徒の声—

学習塾プルーフの斉藤先生、伊藤先生今までありがとうございました。
私はプルーフに入塾したおかげで合格を勝ち取ることができたと思っています。
「勉強することの大切さ」や「合格に向けての勉強の進め方」「一生懸命努力する姿勢」を
教えて下さり、身につけてくださったのはプルーフの先生がたです。
感謝してもしきれません。
私はプルーフが他の塾と違い、途中で講師の先生が変更されたり、
いなくなってしまうことがなく、最初から最後まで斉藤先生と伊藤先生に
教えてもらえるシステムが良いと思いました。
他にも夏期講習中に毎日あった課題チェック。
やっている時は嫌だったけれど、
学力を身につけるうえで大切なことであったなと思い、
プルーフ独特の必要不可欠なシステムだったと思っています。
3年の夏から自分専用の自習席が用意され、
毎日そこへ行くという話を私が友達にした時は驚かれました。
そのような時、私は他の塾をうらやましく思う一方で、
「自分はプルーフで頑張るんだ!」
「一度決めたことはやり通す!」という意識が生まれ、
それが「やらされている勉強」から脱却できたことにつながったのだと思います。
だから、このプルーフのルールはこれからもずっと続いていってほしいと思います。
私の学力が伸びたのも、多少ルールに縛られた生活をしていたからです。
そうしていると自然と勉強が嫌ではなくなっていました。
勉強を始めて、勉強することの面白さ、楽しさを知らないうちは
勉強ってなかなか手につきにくく、大嫌いなものでした。
「ここに来て座って集中して勉強しよう!」という、
プルーフのルールは昔の私自身を振り返ると
重要なことだったのではないかと思っています。
高校に入ってからも気を抜くことなく頑張ります。

★第4期生 所沢高校合格★

 —生徒の声—

この1年間、プルーフでの勉強を通じて
「やらされている勉強」「課題をこなす勉強」から脱却し、
「自らやる勉強」「課題を克服するための勉強」へ移り変わることができました。
また、この塾でずっと積み上げてきた勉強のおかげで
本番は自信をもって志望校の校門をくぐることができました。
分からないところは気軽に質問できたり、
自習室がとても静かであったり、参考書がとても充実しているなど、
学習環境が整っており、集中して学習に取り組めたことも非常に大きかったと思います。

 —保護者の声—

塾に通い、自主的に勉強する習慣が身についていきました。
進路についての疑問は面談時にお聞きすることができ、
学校選びの情報を知れ、良かったと思います。
自己でたてた目標までサポートしていただき、
本当にありがとうございました。

★第4期生 所沢高校合格★

 —保護者の声—

斉藤先生、伊藤先生には感謝の言葉しかありません。
子どもの事をしっかりと見てくれて、その子の存在を認め、受けとめ、
時には心の底から褒めていただき、
時には厳しく指導していただきました。
それを子どもが受け入れられたのも、
先生に対する信頼があったからだと思います。
先生から受けた言葉はこれから先もずっと子どもの心の中に残ります。
そして先生・仲間と過ごした時間は全てが貴重な時間になりました。
親は時として、子どもの可能性を信じきれない時があります。
しかし斉藤先生、伊藤先生は最後まで子どもを信じ、
最後まで背中を押し続けて下さいました。
その事は、第一志望校に合格した事以上に嬉しく思います。
プルーフで良かった、斉藤先生、伊藤先生で良かった、と心から思います。
今までご指導ありがとうございました。
そして、これからもよろしくお願いいたします。